〒202-0014 東京都西東京市富士町5-7-1
受付時間 | 9:00~17:00 |
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定休日 | 土日祝祭日 |
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当センターは、40年以上にわたり、労災事故の発生直後から中立的な立場で対応し、全国の労災事故処理の専門家として活動しております。
会社に代わり、労災給付に関する各種給付金請求代理手続きを迅速に行い、被災者の立場に立ち事故の解決に向け、中立な第三者の立場から最適な処理案を提案、被災者が安心して過ごせる環境を整えます
補償問題に関するすべての事務手続きは当センターが代理し、被災者・会社の双方が安心して解決点を見出せる環境を整え、事故発生直後から中立の立場で事業所に代わり労災給付諸手続を始め事故処理案の提案など被災者が安心できる環境を整備し補償問題のすべての事務を代理します。
発生してした労災事故は、元に戻すことはできません。
労災事故は交通事故とは異なり、「会社」と「社員」という継続的な関係の中で発生するもので、対応にはより繊細な配慮が求められます。
当センターは、労災処理の専門家としての豊富な経験をもとに、会社と被災者のそれぞれが抱える認識の違いや感情の隔たりを丁寧に調整し、被災者の不安を和らげ、円滑な示談・解決へと導いてまいりました。
労災事故の解決にあたっては、審査請求・再審査請求、さらには訴訟への対応は、同学2年先輩の法律事務所と連携し、万全の対策を講じております。被災者・事業所の双方が安心してお任せいただける体制を整えております。
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担当:鵜沢(うざわ)
労災事故・過労死・建設アスベスト・通災・就業中の交通事故等々の労災事故でのお悩みは、社労士で災害補償問題の解決に経験豊富な専門家、全国対応の「労災事故解決センター」が、これら難問解決をお引き受けいたします。
発生した事故の解決は一人で悩まないで気軽に先ずは無料電話でご相談下さい。
一本のメールや電話が事件解決に導きます。
事業所の担当者は、事件を和解で纏めようとする場合、中立な立場の当職が従来の労災保険請求に欠落の有無を調査、それ等を基に損害請求案の作成を支援いたします。完成したら他の、社労士(経験者が少ない)・弁護士や公的施設等で専門家の意見を求め、和解の落としどころを探り、資金が調達できるか否かこっそり社内根回しで融和を探るテクニックが必要と思われます。
代表の鵜沢保雄です。親切・丁寧な対応をモットーとしておりますお気軽にご相談ください。
代表の私は高校2の時、都内の大學の弁論対会に参加しようと「日本の唯一の資源は人的資源。強力な資源開発に務めべき」との論文を担当教師に提出した処、教師に人は資源でないと却下された。
その願いは未だに捨てきれず社労士になり事業所の安全運動と労災被災者救済に務めております。何なりと気軽に電話でご相談下さい