〒202-0014 東京都西東京市富士町5-7-1
受付時間 | 9:00~17:00 |
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定休日 | 土日祝祭日 |
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(労務協会は大まか下の様になります)
① 労働保険の申告、(御社の賃金報告を基に保険料を計算)
② 保険料の徴収・納付(御社の銀行口座から保険料を振替・これを政府に納付)
③ 雇用保険加入、離職票作成などを労務協会の責任でおこないます。
④ 事業主の特別加入(社長の労災)申請代理。
⑤ 職安求人(社労士以外の組合では出来ません)当事務組合の特別サービス
⑤ 労災事故の給付書類を作成、提出・(社労士以外の組合では組合は出来ません)
重大事故の場合事故処理の解決指導
⑥ 死傷病報告 (社労士以外の組合では組合は出来ません)
⑦ 建設業の公共工事加入確認事社労士以外の組合では組合は出来ません)
⑨ 印紙保険料の申告(社労士以外の組合では組合は出来ません)
⑩ 各種助成金の申請(社労士以外の組合では組合は出来ません)
⑪ 各種相談業務
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| 定休日 | 土日祝祭日 |
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担当:鵜沢(うざわ)
労災事故・過労死・建設アスベスト・通災・就業中の交通事故等々の労災事故でのお悩みは、社労士で災害補償問題の解決に経験豊富な専門家、全国対応の「労災事故解決センター」が、これら難問解決をお引き受けいたします。
発生した事故の解決は一人で悩まないで気軽に先ずは無料電話でご相談下さい。
一本のメールや電話が事件解決に導きます。
事業所の担当者は、事件を和解で纏めようとする場合、中立な立場の当職が従来の労災保険請求に欠落の有無を調査、それ等を基に損害請求案の作成を支援いたします。完成したら他の、社労士(経験者が少ない)・弁護士や公的施設等で専門家の意見を求め、和解の落としどころを探り、資金が調達できるか否かこっそり社内根回しで融和を探るテクニックが必要と思われます。
代表の鵜沢保雄です。親切・丁寧な対応をモットーとしておりますお気軽にご相談ください。
代表の私は高校2の時、都内の大學の弁論対会に参加しようと「日本の唯一の資源は人的資源。強力な資源開発に務めべき」との論文を担当教師に提出した処、教師に人は資源でないと却下された。
その願いは未だに捨てきれず社労士になり事業所の安全運動と労災被災者救済に務めております。何なりと気軽に電話でご相談下さい